八洲自動車の働き方

entry 01

高橋さん(23)

Youtubeが入社のキッカケです!

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    • Q1 入社のキッカケは?

      地元の秋田から高校卒業を機に、千葉のコールセンターに就職。その後、20歳で八洲自動車へ転職しました。
      Youtube『ヤシマチャンネル』に出ていた社員さん達の印象が良く、こんな会社があるんだ!と思い応募しました。

    • Q2 実際にタクシードライバーをやってみた印象は?

      通勤回数が少ない(隔日勤務/月12回だけ)、出退勤は電車が混まない時間でストレスなし、休みが多い、シフトの融通がきくのもいいところだと思います。仕事は1乗務20時間、はじめのうちは運転しながらの接客や隔日勤務のサイクルに慣れず、眠くなることが多くて休憩で寝過ぎてしまうこともありましたが、3ヶ月位でメンタルや体の調子が整って、食事や休憩のタイミングも上手く入れられるようになり、ルーティーンが出来てきました。

    • Q3 得意なエリアは?

      渋谷、恵比寿、六本木、新宿あたりです。都心から遠方にお客様をお連れすることも多く、帰りは都心に空車で戻り、途中で配車アプリ『GO』が鳴ったら近場の新しいお客様をお迎えに向かいます。

    • Q4 どんな風に『GO』を活用している?

      『GO』を使いはじめた頃は、お迎えの場所への到着が早過ぎたり、逆に遅れてしまったりということが何回かありました。今はお迎えの場所をタブレットで確認した段階で「ココを通った方がスムーズかな?」など考えるようになり、だいぶ改善されました。
      アプリが鳴ったらアプリを最優先というスタンスで、それ以外の時間は駅待ちをしたり流しをしたりで、ザックリとアプリ 5 : 流し5くらいの割合で使い分けています。

    • Q5 1日の売上目標額は?

      7万円〜8万円を目標としています。大体、達成できています。
      今、23歳ですが、前職よりもお給料が上がりましたし、周りの友だちより手取り額は高いと思います。

    • Q6 未経験の方へメッセージ

      研修ではしっかり地理を勉強したけれど、一人立ちした頃は実際の東京の道が分からなくて苦労しました。
      でも、八洲自動車は優しい人が多く、出庫前にちょっと相談するだけでも、沢山アドバイスをくれる先輩たちがいるので、メンタル的にも励みになるし、自分でももっと学んでみよう!と思えるし、不安はじきに解消されていきます。
      気難しいお客様をお乗せした後は、音楽を聴いたり、休憩を入れてリラックスしたりと、自分に合ったタイミングでストレス解消する方法も様々あります。未経験でも稼ぎたい!という人に八洲自動車はおススメしたい職場です。

entry 02

仲村渠(なかんだかり)さん(29)

前職よりもお給料が上がりました!

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    • Q1 入社のキッカケは?

      地元の沖縄時代から付き合いのある知人に、人材紹介会社の社長さんを紹介してもらい、そこから八洲自動車さんはどう?という話を受けました。運転は好きだし、ワークライフバランスもしっかりしている会社で、通いやすく、近くに清澄庭園など緑があるのもいいなと思いました。

    • Q2 前職は?

      元々、1年程前に沖縄から上京して、軽貨物のドライバーをやっていました。
      道を覚えるのが大変だったけど、業務委託でやればやるだけ稼げる!と自分を励ましながら続けましたが、車のリース代など全ての経費は自分持ち、休み他は自己裁量。その点、やればやるだけ稼げるのはタクシーも同じで、しかも休みはしっかり取れて、正社員として雇用してもらえる。実際に前職よりお給料はグッと上がりましたし、今の方が全然まかなえるので、転職して良かったです。

    • Q3 営業のスタイルは?

      14:00出庫で日中は『GO』アプリ、深夜は流し、朝方にまた『GO』というスタイルです。
      得意なエリアは渋谷で、ココは土日も平日も関係なく『GO』の連続配車がよく鳴ります。それでも昼間は色々な所へ行きますが、深夜はなるべく渋谷に戻って、集中的に流していきます。
      ちなみにインバウンドの方もよくお乗せしますが、自分の中の割合ではインバウンドの方が3、一般のお客様が7です。アプリ配車がほとんどなので、目的地はあらかじめ分かりますし、わざわざMAPを見せてくれる方もいらっしゃいます。料金の支払いも端末決済で安心です。

    • Q4 研修でどんなことを学びましたか

      教習所で二種免を許取得後、日本交通の総合研修センター(SKC)に行った時、最初は規律や雰囲気がキッチリした所だなと思いましたが、それはそれで楽しかったです。大きな声であいさつ、ハキハキと対応、など社会人としての基本からしっかり指導してもらい、実際に一人立ちしてからも学びが活きることがままあります。また、社内では同乗研修でベテランの先輩から「ココはこう走った方がいいよ」など豆知識を沢山教えてもらい、それもまた役立っています。

    • Q5 永峯社長の印象は?

      最初にお会いしたのは、入社してすぐの頃にドライバー数人とパワーランチをご一緒させていただいた時でした。男性の社長が多い中で、この業界で女性社長が頑張られているのはすごい、と素直に思いました。また、例えば誰かが話している時など、耳を傾けながら熱心にメモを取る姿を何度かお見掛けして、人の上に立つ人ほど学ぶ姿勢があるのだなと尊敬しています。

    • Q6 未経験の方へメッセージ

      タクシードライバーは稼げます!
      隔日勤務で月12回だけの出勤だから、自分の時間が増えます。
      仕事で色々な街に行けて、観光スポットや話題のお店などにも詳しくなれます。様々なお客様がいらっしゃいますが、学びになりますし、ほとんどがいいお客様なのでイメージよりもずっとやりやすい仕事ですよ。

entry 03

山田さん(24)

一人立ちして1ヶ月目です!

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    • Q1 入社のキッカケは?

      前職は新卒で不動産会社に入社しました。1年が過ぎたあたりで営業に配属、過酷な生活に疲れて、好きな車の運転を仕事にしたいと考えるようになりました。インスタで八洲自動車の広告をよく見かけ、気にはなっていたけれど、とりあえず、普通免許でもOKなドライバーの仕事をと思い、最終的にエージェントへ。そこで入社後に二種免許を取ればタクシードライバーになれると知り、八洲自動車と他2社、タクシー会社の面接を受けて、全部内定をいただきました。でも、その中で八洲自動車の人事の佐藤さんの「運転免許は自分の財産だから、大切にしてください」という言葉が刺さり、入社の決め手になりました。

    • Q2 実際にタクシードライバーをやってみた印象は?

      一人立ちして1ヶ月程ですが、こんなに稼げるんだ!運転しているだけなのに!と。
      でも道はまだまだ覚えなければなりませんし、様々なお客様への対応は正直まだまだです。

    • Q3 隔日勤務の生活スタイルは?

      夜ふかしするタイプなので苦はないですが、その分今はまだ明け休み(仕事明け〜次の仕事までの休み)に予定を入れるのはちょっとツライですね。でも休み自体は多いし、慣れてきたら明け休みも公休みたいに予定を入れていきたいです。
      前職は基本、月〜土就業(土曜は1週間おきに休み)、月6日のみ休みで、本社にいた頃は1日平均9h〜10h勤務で残業だらけ。
      1年後に部署異動したら人間関係があまり良くない環境で。その頃に比べたら、今は働き方も給与システムにも満足していますし、何より一番転職して良かったのは、八洲自動車の人間関係はすごく良くて、みんな優しいです。

    • Q4 タクシーの歩合制について抵抗は?

      前職の不動産営業も基本給+歩合だったので抵抗はありません。初任給をいただいたばかりですが、先月は研修などの関係で、12乗務のうち10乗務しかできなかったのに、こんなにもらえるんだ!と嬉しかったです。

    • Q5 日本交通SKC(総合研修センター)とはどんな所?

      体育会系だけど、そんなにツラくなかったです。全体的に厳しかったけれど、教官はホメる時はすごくホメてくれて、優しかったです。他社の同期とも沢山話せて楽しかったですし、今でも毎日話しています。ついこの前、タクシーチケットを使われたお客様に領収証をお渡ししてもOK?など習ったことが活かせました。座学では接客品質、遵法、交通安全ルールなど学びました。

    • Q6 社内の繋がりは?

      外に出れば基本は一人ですが、毎回出庫前に営業ネタや趣味のことなど周りのドライバーとよく話します。わからないことは色々教えてもらえるし、まだ一人立ちして1ヶ月しか経っていないですが、楽しいです。八洲自動車はドライバーのグループLINEがあって、この前も営業中にわからないことを質問したら、何人もすぐ反応してくれてすごく助かりました。

    • Q7 あなたの仕事のやり方は?

      14:00出庫で、まず『GO』の連続配車を入れて都心に向かいます。夜は『GO』の本数が減るので手上げの流し狙いですが、雨の場合はずっと連続配車にしています。得意なエリアはプライベートでもよく行く渋谷。ちょっと苦手な繁華街は特有のルールがある銀座。でも最近は『GO』で呼ばれて銀座へお迎えに行くこともありますし、流しの目的地である場合も多く、少しずつ苦手意識がなくなってきました。